雌奴隷

肉便器を性奴隷にする
今となっては、思い出すのも苦痛です。
私が雌奴隷でいた日々のことです。高校からだんだんと落ちこぼれるようになって、友達もいなくて、結局学校をやめてしまったんです。
そこからが私の転落人生ですね。
最初は、風俗というより、JKナントカとかそういうところで軽くバイトしてましたね。
結構時給もいいですし、同世代の子ばっかりなので、気楽でした。
みんな、何かしらの問題を抱えている子が多かったので、自分もその中では自然体でいられました。
その店の経営者から別の店に移らないかと誘われました。
そこでチームリーダーのような立場でやってくれと頼まれたんです。
認めてもらえたのが嬉しくて、仕事も頑張りました。
ですが、その頑張りがある種の人にとっては、いいカモなんですよね。
結局、あれこれ都合よく使われているとも気づかないで、気に入られるように努力してしまったんです。
もともと、そういうM気質が自分の中にあったのかもしれません。
その経営者こそ、私を雌奴隷にまで仕立て上げた人間です。
雌奴隷でいる間はいいんです。その人がいれば世界は回るのですから。
けれど、そう長くは続きませんでした。
というのも、その店が何かしらの違法営業だったのか、ある日を境に突然経営を辞めてしまいましたからね。
雌奴隷として調教されてから、何の連絡もなく、ある日突然放り出された雌奴隷の気持ちが分かりますか?
世界が崩壊したんです。生きていくことができないのではないかと感じました。
雌奴隷として調教された後、ご主人様を失った雌奴隷ほどみじめなものはありません。
フェラ援
フェラ割
# by zquz01 | 2018-12-25 11:31 | Trackback | Comments(0)

今となっては、思い出すのも苦痛です。


by zquz01